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浦野泰照教授が第32回(2015年度)井上学術賞を授賞しました。
授賞の対象となった研究業績は「蛍光プローブの精密分子設計による新規術中がんイメージング技術の開発」です。

井上学術賞とは

井上学術賞(Inoue Prize for Science)の贈呈
自然科学の基礎的研究で特に顕著な業績を挙げた50歳未満の研究者に対し、井上学術賞(賞状及び金メダル、副賞200万円)を贈呈します。 毎年4〜9月に関係36学会及び関係者から候補者の推薦を受けて選考を行い、12月に5件以内を決定し、翌年2月に贈呈式を行います。
(公益財団法人井上科学振興財団HPより抜粋)
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[ 公益財団法人井上科学振興財団 顕彰・研究助成事業 ]